飛立未鳥の提供する自分史
私、飛立未鳥は言語聴覚士として働くかたわら
これまでに36冊のKindle本を執筆してきました
そのAudible化をしたり
音声SNSのstand.fmで音声配信をするなど
各種発信活動を楽しんでいます
そして今「自分史コンシェルジュ」としても
活動しております
自分史コンシェルジュって何?
自分史コンシェルジュとは
私が勝手に作った名称なのですが
一言で簡単に言うと「自分史作成代行サービス」
インタビューをさせていただき
内容をまとめ執筆をします
さて、自分史は過去をまとめるもの
というイメージがあるかと思いますが
それだけではありません
未来を変えるチカラを持っています
そんな明るい未来への案内人になりたい
自分史であなたの未来を変えたい
と思い、自分史コンシェルジュと
名乗ることにしました

どう違うの?
下記に一般的な自分史のイメージと
飛立未鳥が考える自分史のイメージの違いを
載せました
一般的なイメージの方でも悪くはないのですが
右側のビジョンの方がなんとなく明るく
希望が持てるような気がしませんか?

未来が変わるとは?
もちろん自分史を作成しただけで簡単に
未来が変わるわけではないのですが
変わるための十分な可能性は秘めていると
考えます
過去を振り返ることで現在を見つめ直し
未来を変えていけるのです

言語聴覚士×自分史
冒頭でもお伝えしたとおり
私は言語聴覚士として働いています

言語聴覚士とは
ことばや飲み込みのリハビリをする仕事です
私は言語聴覚士として
自分の想いを相手に伝えられない患者さまに接する中で
「想いを伝えることは当たり前にできることではない」
ということに気付きました
脳梗塞などで言語障害になる可能性
加齢により認知機能が衰えていく現実
自分史に興味はあるけどまだ必要ないよね
と思っていて後回しにした結果
気付いたらもうそれどころではない状態に
なってしまう可能性もあるのです
だから自分の想いを自分のことばにできるうちに
自分史を作成してほしい
私はそのお手伝いをさせていただきます


